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年金研究会

(お知らせ)年金研究会第12回セミナー開催

2026.01.22
  • #국민연금법
(お知らせ)年金研究会第12回セミナー開催

年金研究会第12回セミナー(案)

2026年2月9日(月)午前10時
(国会議員会館第10懇談会議室)

座長

イ・チャンス 崇実大学名誉教授
(元韓国年金学会長)

報告

キム・サンチョル ハンセ大学社会福祉学科長
(元韓国財政政策学会長
元ソウル市福祉財団代表理事)

「国民年金スチュワードシップ・コードの強化:
年金社会主義へ向かうのか?

討論

キム・デヨン 税理士
(第22代国会年金特別委員会諮問委員)

キム・ミンジョン ソウル大学政策学科修士課程
(第21代国会公論化委員会青年代表
国会未来研究院青年未来委員)

キム・ハクチュ 東国大学社会福祉学科長
(第22代国会年金特別委員会諮問委員)

ミン・ドンファン 西江大学経済学科大学院生
(年金改革青年行動代表)

パク・ジュニョン 青年 (慶熙大学産業経営工学)

オ・チョル 教授
(祥明大学グローバル経営学科)

ユン・ソンミョン 韓国保健社会研究院名誉研究委員
(第22代国会年金特別委員会諮問委員
元韓国年金学会長)

チュ・ミョンリョン 大韓退職者協会会長

(参考資料)

共に民主党が国民年金基金の運用に「スチュワードシップ・コード」の適用を強化する方向で法改正を推進していることが、22日に伝えられた。スチュワードシップ・コードとは、政府が年金基金の保有する民間企業の株式を通じて、当該企業の経営を一定の方向へ誘導する方式である。イ・ジェミョン政権が推進する株式市場活性化政策の一環として、スチュワードシップ・コードを積極的に活用するというのが民主党の方針である。


朝鮮ビズの取材を総合すると、民主党のコスピ5000特別委員会は、国民年金から資金を受託して運用する民間委託運用会社の選定基準に「スチュワードシップ・コード」の遵守の有無を含める「国民年金法改正案」の策定に着手した。同法案は3月初め頃に発議される予定である。


https://n.news.naver.com/article/366/0001137822?sid=10

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