SKハイニックス −22.85%、サムスン電子 −17.91%…株価、わずか2日で急落 (2026.07.29.)
2026.07.29
年金研究会は2025年12月初めから、
国民年金の運用に
政界が介入することについて、
これまで
大韓民国でほぼ(!)唯一、
繰り返し、かつ
持続的に警告してきた!
声明書の発表と
セミナーの開催を通じてであった!
これまでの
度重なる警告にもかかわらず、
半導体スーパーサイクルの好況に酔った
韓国社会(メディアを含む)は、
株式市場が
どれほど恐ろしい(!)結果を招きうるのか、
どれほど社会的に大きな後遺症を
もたらしうるのかについて、
事実上、無関心のまま放置してきたと
見るほかない!
代わりに、2026年上半期のように
国民年金の基金運用さえ上手くやれば、
構造改革なしに
2100年まででも
持続可能でありうるという、
あまりにも情けなく見える
立場ばかりを
示してきた。
KOSPIとKOSDAQが
2日連続で
サーキットブレーカーが発動するほどの
株式市場の大暴落事態が引き起こされたにもかかわらず、
責任ある当局者のうち
誰一人として名乗り出て
国民に謝罪する
素振りすら見せていない!
代わりに、株価の暴落で
内出血を負った
国民をさらに憤らせて
いるだけである。
代表的な左派系のメディアの
一つである
ハンギョレ新聞のインターネット版に上がった
読者のコメントを
添付する。
民心がこうであることを
記録として残すためである。
今回の事態について
一片の責任感でも感じるならば、
急ぎ
国民の前で率直に謝罪する
姿を見せ、
また
関連する政策当局者を
速やかに更迭すべきである!
(年金研究会 2026. 7. 29.)
https://n.news.naver.com/article/028/0002816283?cds=news_edit
